Kindle Papewhiteのレビュー3回目は、内蔵ライトの使用感を書いておきます。
これは寝るときに本を読む人には必須の機能です。
スタンドなしで本を読めるって思っている以上に楽だった!
どんな姿勢で本を読もうと、暗くなることがない。
右を向こうが、左を向こうが、下を向こうが、本が読めるのだ。
しかも、Amazonの宣伝通り、スマートフォンやタブレット(持っていないけど)のように、目が疲れることがない。
ライトを直視するせいで、妙に目が冴えてくるってことも(今のところは)ない。
明るさの調整はけっこう細かくできるので、好みの明るさがきっと見つかるはずだ。
念のため、明るさMaxとMinimumの画像をアップすると下のような感じ。
ただし、Maxの明るさは画面全体はもっと蛍光色のように明るい。
うまく再現できなかった。
| 明るさMax |
| 明るさMinimum |
なお、画面の下部のほうがぼんやりと暗くなるが、そんなに気にならない。
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