ということになるんだと思う。
直訳すれば「ボキャブラリーから削除すべき10の言葉」だ。
1Um
「うーん」「あー」しか言わない人に、どうしたいねん!とつっこみたくなるのはアメリカ人も同じ。
2Can't
「できない」のは、やらないことの言い訳さ。
3Like
「〜みたいなぁ」「〜ていうかぁ」……何が言いたいねん。
4Never
「ありえねぇ〜」なんてことは、世の中にはなかなか「ありえねぇ」のです。
5But
「でも」「だけど」「しかし」……君の話は否定ばかりじゃないか。
6Innovative
イノベーティブなんて言葉は聞き飽きた。
7Probably
自信がないとついつい言っちゃうんじゃないかな〜、多分。
8No
ジョンレノンが初めてオノヨーコに会ったとき、オノヨーコの作品(天井の小さな文字を虫眼鏡でみるやつ)に書いてあったのが「Yes」。そのときジョンレノンは、「No」じゃなくて良かったって言ったそうな。(記憶だけで書いているのでちょっと違うかも)
9Etcetera
あとはよろしくっていう人まかせの言葉。
10Really
何度も「本当に」っていう奴は疑いたくなるもの。
けっこう日本語にも当てはまるものです。
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