2012年11月20日火曜日

アメリカでうまくやりたいなら、覚えてはいけない10の単語

ということになるんだと思う。
直訳すれば「ボキャブラリーから削除すべき10の言葉」だ。

1Um
 「うーん」「あー」しか言わない人に、どうしたいねん!とつっこみたくなるのはアメリカ人も同じ。

2Can't
 「できない」のは、やらないことの言い訳さ。

3Like
 「〜みたいなぁ」「〜ていうかぁ」……何が言いたいねん。

4Never
 「ありえねぇ〜」なんてことは、世の中にはなかなか「ありえねぇ」のです。

5But
 「でも」「だけど」「しかし」……君の話は否定ばかりじゃないか。

6Innovative
   イノベーティブなんて言葉は聞き飽きた。

7Probably
 自信がないとついつい言っちゃうんじゃないかな〜、多分。

8No
 ジョンレノンが初めてオノヨーコに会ったとき、オノヨーコの作品(天井の小さな文字を虫眼鏡でみるやつ)に書いてあったのが「Yes」。そのときジョンレノンは、「No」じゃなくて良かったって言ったそうな。(記憶だけで書いているのでちょっと違うかも)

9Etcetera
 あとはよろしくっていう人まかせの言葉。

10Really
 何度も「本当に」っていう奴は疑いたくなるもの。

けっこう日本語にも当てはまるものです。
 

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